ニューハーフK子さん その1

男であることを捨ててニューハーフになり、ニューハーフ娼婦やニューハーフの愛人として囲われていらっしゃるニューハーフの方々の手記を紹介しております。

ニューハーフK子さん(6)

ニューハーフアナル娼婦K子の書き込み

ニューハーフアナル娼婦のK子さんのご証言ですが、こんな感じのもありました。

ニューハーフアナル娼婦K子の書き込み」

いやらしいニューハーフの身体に改造されて毎日ニューハーフ娼婦として何人もの男性のSEXの玩具にされる今のニューハーフ娼婦生活は、ニューハーフ変態マゾのあたしには一番似合っている生活だと思ってます。

でも、いつか、ニューハーフ娼婦の道具であるアナルの締まりがどうしようもなく緩くなり、歳をとってニューハーフの容姿も衰え、ニューハーフ娼婦としてお客様に飽きられる日がくるのです。ニューハーフ娼婦として指名が着かなくなったら、今のような安全で居心地のいいニューハーフ高級店には居られなくなります。

「元どこどこのニューハーフ店で売れっ子だったニューハーフ○○子が、堀ノ内のチョンノマ(30分単位の低料金売春)で売ってる」とか「それならまだいいよ。ニューハーフ○美は、御徒町の外国人労働者専門の1発5000円のニューハーフ店に売られた」とか聞くと人事とは思えないのです。

ニューハーフ好きのご主人様にお返事するのは今週末です。こうやって悩んだあげく、やっぱりあたしは、今のままのニューハーフアナル娼婦の生活を続けることになるのでしょうか・・・。