シーメールK子さん(1)
男であることを捨ててシーメールになり、シーメール娼婦やシーメールの愛人として囲われていらっしゃるシーメールの方々の手記を紹介しております。
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私がお話したシーメールの方で、自らシーメールアナル娼婦と名乗る方がいらっしゃいました。その方は、自らをシーメールアナル娼婦とご自称され、インターネットの掲示板でお書き込みされておりました。最初の書き込みはシーメールアナル娼婦の書き込みとして、このような感じで書かれておりました↓
シーメールアナル娼婦のK子です。
今、あたしは、ヴァギナが無くクリトリスが巨大な以外は、ほとんど完全な女の身体にされて、新宿に事務所が有る某秘密倶楽部で、シーメール露出マゾのシーメールアナル娼婦として毎日何人もの男性客のお相手をしています。
男性として勤めていた会社を辞めてからちょうど2年、専業のシーメールアナル娼婦として働きはじめてから1年9ヵ月が過ぎました。
シーメール調教マニアの御主人様と出会ったのは、今から7年ちょっと前、あたしが20歳の大学生だった時です。
その頃の私は、月に一度くらい自室で女装する以外は、まったく普通の男性でシーメールはこちら!ではありませんでした。
たった7年でシーメールはこちら!に変わってしまったこと、自分でも信じられず、夢のように思うこともあります。
でも、お客さんのたくましいペニスでアナルを貫かれ、巨大クリトリスを摩擦されて、Fカップの巨大なおっぱいを揺らしながら、よがり狂っている自分の姿を、鏡の中に見つける時、シーメールになったのが決して夢ではなく現実なんだということ思い知らされるのです。
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Copyright シーメールK子さん その1 2006